ページの先頭です
1

チューリップ
‘イエローフライト’ 

中央アジア、北アフリカ原産の原種より作られた園芸品種。通常春咲きだが、特殊な手法で開花させたもの。園内では花の城レストハウス前で見られます。 
2

ロウバイ
 

中国原産の落葉樹。ロウバイは通常、花の内側が暗紫色だが、写真の品種は花全体が黄色い‘ソシンロウバイ’。農家近くやボートハウス近くで見られます。
3

ウメ
 

原産地は中国と考えられているがはっきりしておらず、九州にも野生化している落葉樹。園内では自然体験ゾーンやミニ鉄道ひろば周辺などで見られます。
4

パンジー
‘フェアリーワルツ’

地中海沿岸地方原産の原種をもとに作られた一年草で希少な八重咲き品種。園内には黄、桃、紫などの花色があり、北ゲート周辺などで見られます。
5

ラッキーベリー
 

北米原産の常緑低木。赤い実が美しく、寒さに強いため、冬の寄せ植え材料として用いられます。園内ではコミュニティーセンター前などで見られます。
6

クリスマスローズ
‘ピンクフロスト’

ヨーロッパ、西アジア原産の原種「ヘレボルス・ニゲル」などをもとに作られた種間交配種で多年草。開花期は1~3月。園内ではイベント広場で見られます。
7

シクラメン 
  

地中海地方原産の原種とこれらから作られた園芸種の総称で球根植物。園内には赤、ピンク、紫などの花色があり、イベント広場などで見られます。
8

ハボタン‘つぐみ’
  

ヨーロッパ西南部の海岸地方原産の原種をもとに作られた園芸品種。ハボタンの中でも最も一般的な品種の一つ。園内では太陽の池周辺で見られます。
9

ビオラ
‘ラビットランド’

地中海沿岸地方原産の原種をもとに作られた一年草。ウサギの耳に似た細長い上弁が特徴で花色はミックス。園内ではイベントドーム前などで見られます。
10

ハボタン‘雪傘’
 

ヨーロッパ西南部の海岸地方原産の原種をもとに作られた園芸種。小型で新葉がピンク色に色づくのが特徴。園内では花迷路近くの花壇などで見られます。
11

エリカ
 

ヨーロッパ~南アフリカ原産の常緑低木。寒さに強く、開花期は秋~冬。園内の品種は「ホワイトデライト」で、北ゲートやイベント広場などで見られます。
見どころマップ
このページを印刷する

ページトップボタン