超高解像度人間大昆虫写真【life-size】
   
 

 

 
期間:6月24日(土)〜7月23日(日)
   休園日はこちら
場所:子ども美術館 展示室1・2
 
      
  企画展ワークショップ
「プラモ虫を作ろう!」
定員に達したため、受付を終了いたしました。
 
 
プラモデル1箱分の材料から、説明書を無視して自分が考えだした昆虫を作ってみましょう。形だけでなく、どんな生態で何をしている状況なのかを考えながら作り、最後に観察ノートを描きます。
 
    日程:6月25日(日)
時間:10:30〜14:30
場所:子ども美術館 談話室
講師:橋本典久
定員:20人
費用:500円
対象:幼児以上※小学3年生以下は保護者同伴
申込:6月1日(木)から電話(047-457-6661)で受付

     
  企画展ワークショップ
「カメラ・オブスクラを作ろう!」
定員に達したため、受付を終了いたしました。

 
 
虫眼鏡やダンボール箱といった簡単な材料だけで、写真や映像技術の元となったのぞき箱、「カメラ・オブスクラ」を作ります。作り方は簡単でも、きっと驚きの体験となることでしょう。昔の人たちの驚きや感動を追体験します。
 
    日程:7月9日(日)
時間:①10:30〜12:30
   ②13:30〜15:30
場所:子ども美術館 談話室
講師:橋本典久
定員:各20人
費用:300円
対象:幼児以上※小学3年生以下は保護者同伴
申込:6月1日(木)から電話(047-457-6661)で受付

      
     
      
   
プリミティブ・メディアアーティスト
 橋本典久
(はしもとのりひさ)

1998年武蔵野美術大学映像学科卒業、2000年筑波大学大学院芸術研究科修了。文化庁メディア芸術祭平成15年度優秀賞、平成16年度審査員特別賞受賞。2006年、越後妻有アートトリエンナーレ、2011年「橋本典久の世界 虫めがねと地球儀」(ギャラリーエークワッド)など展覧会多数。明治大学特任講師、武蔵野美術大学非常勤講師。見えていそうで見えていないものをシンプルで力強い視覚作品として制作している。球体写真[パノラマボール]といった視覚に関する作品から始まり、近年は小説や映画を題材に、見えないリズムを可視化する作品を発表している。